コンテンツが充実していれば外部SEOはいらない?!

どうもこんにちは^^

 

水瀬です。

今回は前回に引き続きSEOの話です。

前回の記事はこちら⇒内部SEOと外部SEOどっちが重要?

 

SEOに関してですが

稼げていない人ほど、外部SEOでどうにかしようとしてしまいがちです。

前回でも触れましたが、外部SEOとは簡単に言うと

現実のビジネスで言ってみれば、集客にあたる部分です。

 

稼げていない時期が続くと

「まだまだ、アクセスが足りないのではないか?」

どうしても、集客の方に目を向けがちですが

内部が訪問者に対して、満足させてあげられるコンテンツでなければ

いくら集客しようが、空回りを起こすということです。

 

外部SEOを現実のビジネスに例えてみると

磁石

 

 

集客ももちろん重要ですが、中身がダメなら一時的には

稼げたとしても、訪問者からも検索エンジンからも嫌われてしまい

しまいにはアクセスすら、ロクに集められなくなるのが落ちです^^;

 

これは、現実世界のビジネスに例えてみれば

かなり分かりやすいと思います。

 

例えば、テーマパークとかモロにそうですよね^^

 

どんなにCMや雑誌で集客活動を頑張っていても

肝心のアトラクションがボロかったり、つまらなかったら?

スタッフの愛想が悪かったら?

 

恐らく、もう二度と行きたいとは思わないはずです。

 

 

売り上げが悪いからといって

アトラクションやスタッフの接客を改善しないまま

いくら集客をかけようが

「あ~またあのつまんないテーマパークね」と言われて終了です。

 

かなり当たり前の話なんですが、いざネットビジネスとなると

実際にお客さんの顔が見えないからか

 

内部コンテンツを改善しようとする前に

集客の方に目を向けてしまいがちです。

 

なかなか売上が上がらないから、SNSやら被リンクやらで

どうにかしようとしてしまうんですね^^

 

しかしながら、一番大事な部分っていうのは

サイト訪問者の欲求に、うまく答えてあげられているか?

ここの部分に焦点をあてて、追求と行動を繰り返すべきなんです。

 

むしろ、ここさえ上手く出来ていて

訪問者にとって、濃厚なコンテンツが充実していれば

自然とリピートも増えていくので、外部SEO無しでも

成約を取ることは十分に可能です。

 

 

だからと言って、外部SEOに全く手をつけないというのも

サイトが評価されるまで、時間がかかってしまうので

施すべきではありますが

 

稼げていないときや、売上が減ってきたときは

外部SEOに走るのではなく、内部コンテンツが

「訪問者の欲求に応えてあげられているのか?」

第一に考えてあげるべきですね^^

 

折角、訪問してくれても

即閉じされてしまっては、もったいないですからね。

 

しつこく、書いてみましたがかなり大事な部分なので

参考にしてみてください^^

 

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ではでは!

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